☺︎

 

 

 

ストレス社会と戦う現代人という

 

キャッチコピーをよく耳にするけれど、

 

正直わたしには該当しないと思っていた。

 

 

 

 

 

知らない間にストレスから

 

身体に外的症状が出始めて

 

露見するようになり始めた

 

 

 

この拙いブログは誰も見ていないし

 

誰にも見て欲しくない。

 

 

 

 

でも確かにストレスでわたしの身体は

 

壊れ始めていると言うことを誰かに

 

知っていて欲しかった。

 

 

 

わたし以外の誰かに

 

 

 

 

わたしと言う人間は本当に愚かなもので

 

軽度のうつ病である自覚と

 

ストレス過多だという自覚はある

 

 

 

でもそれを誰かに相談して泣きすがることは

 

できない

 

 

私が今までそう言う人を

 

笑ってきたからだと思う

 

 

 

 

病み期だとTwitterに書き込む女子高生を

 

散々に笑ってきたわたしには

 

誰に頼る資格も誰かに助けてもらう資格も

 

誰かに知ってもらう資格は到底ない

 

 

 

 

 

 

先輩に会いたいなと思う

 

 

先輩に会えない数ヶ月の間に

 

 

 

わたしは随分と痛みものになってしまった

 

 

 

 

あまり人生で誰かに会いたいなと

 

つよく思ったことないんですけど

 

先輩に会いたいなってふとした時に

 

いつも思います

 

 

 

 

 

きっと先輩がこのブログを見つけることも

 

記事を目にすることも

 

一生ないんだろうなと思います

 

 

 

それでも良いんですね〜

 

 

 

先輩ならこのブログ見られてもいいかなと思う

 

わたしは結局ゴミ女であって

 

人を攻撃することしかできません

 

 

 

 

誰かの味方になって

 

誰かに味方になってもらって

 

そんなことは到底できそうにない

 

 

 

 

全部分かっとるはずなのに

 

結局は誰かにすがりたいんだと思います

 

 

 

だからどうしようもないこんなことを

 

ここに書くんでしょうね

 

 

 

 

先輩はわたしがブログを購読(?)

 

していることを知ってるのかな〜

 

 

 

どうか知らないでほしい

 

 

 

 

 

会いたいなあ〜と思うのは

 

当然のことながらわたしだけであって

 

 

希望が持てず毎日死にたいのも

 

わたしだけだと思います

 

 

 

 

 

疲れたなあ。いっぱい眠りたい

 

 

 

 

いつからこんなに弱いクズ人間になったんだろうか

 

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ライブなんてやめてしまえばいいと

 

始めて思った。

 

 

 

 

多分感覚の違いというもので、

 

 

楽器を弾くのが楽しくて

 

ライブをするか

 

 

誰かに見て欲しくて

 

ライブをするか

 

 

と言う根本的な違いが

 

わたしと彼らに温度差を生むんだと思います

 

 

 

 

誰かに見て欲しいなら路上でやれば良い

 

 

ライブハウスでさしてもらうって言う

 

場がありがたいわけで

 

一緒に出る人たちがおったらほれでいいでしょ

 

 

 

なんなんですかまじで

 

 

 

 

知り合いを呼ぶことだけが全てじゃ無いんですよ

 

 

先輩に見てもらうことが全てじゃないんですよ

 

 

 

ほんまにボケばっかり集いやがってと言う気分

 

 

 

 

 

お金が無くて払えんのならお金がないけんライブ出たくないってはじめにいえやこのクソボケが〜〜〜〜〜〜

 

 

 

後から付け出すけんそんなことになるんですよ

 

 

気が合わない根本的に!!!!

 

 

 

馬鹿か!!!!

 

 

 

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上手に息を吸うことが出来なくて

 

 

どうやって生きていけば良いのか

 

分かりません

 

 

 

 

自分のしたことに責任が持てず

 

つよく生きていかなければならないと言う

 

ことは分かっているのに

 

食欲がわきません

 

 

 

 

 

このブログは思ったことを書き連ねるために

 

始めたはずなのに

 

 

いつの間にか誰にも言えない

 

呼吸の仕方を忘れてしまったことを

 

書き連ねるだけの場所になってしまった

 

 

 

 

本当に空気がおいしいと思った帰り道

 

わたしはどうやって生きて来たんだろうか

 

 

 

これが風邪なら良いのにと思い

 

風邪薬を飲んだ

 

 

死んでみんなを悲しませたいわけじゃないし

 

ひとりになりたいわけじゃない

 

 

 

優しい人ばかりに囲まれて

 

わたしは幸せな人間だと思う

 

 

 

彼女のためにわたしは学校をやめるわけには

 

いかないと思う

 

 

 

 

こうやって文にとどめておくと

 

わたしが生きている証が刻まれているような

 

ひとりだけれど

 

わたしにはわたしがいるじゃないかという

 

気分になる

 

 

 

 

 

 

こんなどうしようもない文章は

 

一生誰にも見つかって欲しくないと思う

 

 

今のわたしと過去のわたしだけが

 

 

知っていれば充分報われると思う

 

 

 

 

嫌な夢ばかりみて全く寝られない

 

 

2時間ごとに目が覚めて

 

どんどん人間では無くなっていくような気がする

 

 

 

 

それでも体重が落ちるわけでもなければ

 

髪が伸びるわけでもない

 

 

 

先輩に会いたい

 

 

みんなに会いたい

 

 

 

 

戻りたいだなんて言わないからせめて

 

考える暇のないような日々を過ごしたい

 

 

 

 

損ない続けていく毎日の中で

 

息が出来ない日々の中で

 

 

外を走り回ってみたいと思う

 

自転車で駆け抜けたいと思う

 

 

 

思いっきり陽を浴びて気がすむまで遊びたい

 

 

 

 

わたしは今まで辿って来た道が

 

全部運命だと思うんです

 

 

 

みんながどう思うかは知りませんが

 

 

 

わたしにとってはみんな大事なんです

 

 

 

呼吸の仕方を思い出そう

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楽しいことがあれば

 

辛いことが同じぶんだけあるから

 

人生は楽しいんだと

 

誰かが言っていました

 

 

 

 

 

でも実際のところ

 

楽しかった後の悲しいことと言うのは

 

楽しかったことの5000倍は悲しいと思います

 

 

 

楽しかったぶんだけ高低差がつくので

 

 

 

 

何気ない毎日を

何気なく過ごしていく

 

時間の中で、

 

 

 

わたしに足りないものはなんだろうと

 

考えてみました

 

 

 

足りないものばかりで嫌になる

 

 

 

先輩に会いたい

 

 

徳島に帰って来てほしいなあ

 

 

てかもう徳島に住みませんか?そうしません?

 

 

 

誰が何をわたしに言ってこようと

 

全て左から右へ通り抜けます

 

 

 

 

もう生きたくない

 

 

 

毎日学校に行って、勉強をして、

 

わたしはなんでこんなぼんやりと生きているんだろうかな

 

 

 

先輩はお元気ですか

 

 

わたしは、先輩に会うことで元気をもらっていたのでそろそろ力尽きてしまいそうです

 

 

 

 

ひとことで言い切ってしまうとすれば

 

生きていく価値が見出せない人生

 

 

 

楽しみにしていることがひとつもなくて

 

 

涙が上手に流れなくて

 

素直な意見が出てこなくて

 

 

白ごはんが喉を通りません

 

 

 

 

 

大粒の涙をこぼして泣き叫んで

 

わたしはここにいるから誰か

 

声をかけて抱きしめてくれと言えば

 

誰か来てくれると思いますか?

 

 

 

 

日本は治安が良いので誰もそんなことは

 

しないと思います

 

 

 

 

結局どこに行っても、ひとりはひとりで

 

ずっと変わらないんだと思います

 

 

 

 

わたしがわたしで無くなっていく間に

 

先輩は先輩のままなのかが今の悩みです

 

 

 

わたしは好きと言う気持ちが分かってなくて

 

ゴミ人間です

 

 

 

いつか心から好きだと思える人に

 

会いたい

 

 

 

すきって何ですか?幸せってなんだと思いますか?

 

 

 

主にどう行った瞬間を幸せだと感じますか?

 

 

 

 

わたしにはわかりません

 

 

 

幸せって見つけるものですか

 

 

誰かに運んでもらうものですか

 

 

誰かと共有するものですか

 

 

 

 

 

分かりません

 

 

幸せの形が分からないのでそれに向かって

 

進む方向が分かりません

 

 

 

 

 

今から大声で泣き叫ので

 

どなたかわたしを抱きしめてくれませんか?

 

 

頑張って生きてるつもりなんです

 

 

こんな出来損ないでも

 

 

 

人間不思議なことに死ねばお金がかかる

 

 

生きていけばお金以上のものを

 

失うんです

 

 

 

 

ああー幸せになりたい

 

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最近上手に息が出来ない

 

吸えなくて吐けなくて

 

息苦しくて、生き苦しい。

 

 

 

 

 

汽車に乗ると無意識に息が出来なくなる。

 

立って居れば目眩がする。

 

 

 

インターネットで調べると

 

1番にヒットするのは決まってうつ病の文字

 

 

 

本当に嫌になる

 

 

うつ病になればわたしはすべての人の

 

感謝を無駄にすることになる

 

 

高いお金を払って学校に行かせてくれた

 

家族の好意を無駄にする

 

 

 

 

 

もうバンドは続けられないだろうか

 

 

もう先輩をライブハウスで見ることは

 

出来ないだろうか

 

 

 

もうタクチャンや直弥くんを

 

肉眼で見ることは出来なくなるだろうか

 

 

 

 

本当に本当に嫌になる

 

 

 

どうにもこうにも明日が見えなくて

 

 

あんなやつのために死にたくないのに

 

 

いつの間にかこうなってしまった

 

 

 

 

息が出来ないのは本当に苦しい

 

 

みんなどうやって生きているのか

 

教えて欲しい

 

 

お願いだから教えてほしい

 

 

 

 

誰かわたしを叱って共に歩んでほしい

 

 

 

 

どうすれば良いか分からない

 

 

 

頭がいたい

 

 

 

 

 

わたしの大好きなみんなが

 

 

明日も笑って過ごせれば良いのにな

 

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小学生の頃のわたしは

 

なぜあんなに足に傷が出来るのだろうと

 

大人たちを見てひどく残念に思った記憶がある

 

 

 

 

 

16歳半ば、大人に少し近づいて来た頃

 

左足の甲に火傷の傷跡のようなものができた

 

 

 

始めは鱗みたいで気持ち悪いと思ったが

 

いつからか嫌なことがあるたびに

 

傷に爪を立てるようになり

 

 

いつからか傷は足の甲だけではなくなっていた

 

 

本当に汚い足をしていて

 

ひどく辛い気持ちになった

 

 

 

 

小学生のわたしが見ていた

 

傷だらけの足の大人になってしまった

 

 

 

 

嫌なことがあればシャワーを強にして

 

傷に押し当てた

 

 

嫌なことがあれば右足で左足の甲を

 

踏みつけた

 

 

 

 

 

どんどんと自分の身体も行動も

 

醜くなっているのがわかった

 

 

 

 

性格も醜いのだから助かる道がない

 

 

 

足が太いなんて知ってるんだけど

 

 

 

毎日ストレスがたまっていくばかりで

 

わたしはストレスを溜めないことが取り柄で

 

わたしは、小学生のわたしは、

 

 

大人になってもずっとストレスと

 

上手に付き合っていけるんだと思っていた

 

 

 

 

みんなも苦しいことは分かるし、

 

どちらかといえばみんなの方が

 

苦しいのかもしれないけど

 

 

 

休めば外見に傷がつき、

 

休まなければ内面に傷がつく

 

 

 

 

内面の傷に比例していくように

 

足の傷の数は増え、痛みを伴う

 

 

 

 

こんなことは誰のためにもならないし

 

自分で自分の首を絞めているようなものだと

 

 

本当に分かっているのに

 

 

無駄に弱くなっていく精神論だけが

 

残って、

 

 

 

わたしは どんどん

 

わたしではなくなっていく

 

 

 

 

 

先輩に会いたいと思う

 

 

先輩はわたしに会いたくなくても

 

私は会いたい

 

 

 

 

何をしても楽しくない

 

色のつかない毎日の中で

 

傷を隠しながら

 

気丈に生きていかなけれならない

 

 

 

 

大人になると言うのはこう言うこと

 

なんだろうか

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時が経つにつれて

 

 

だんだんとわたしはわたしを

 

損ない続け

 

 

死にたいと言う気持ちが具体的に

 

形を変えだしたことに絶望するばかりです

 

 

 

学校を辞めたいと思う

 

 

 

 

死んでしまえば良いのかもしれないんだけど

 

やっぱり大好きなパパとママより

 

先に死ぬことはできなくて

 

 

でも生きていく道がやり方が分からなくて

 

どっちが正面か分からなくて

 

学校のやつらは全員敵だと思うし

 

 

大人がどうしようもなく嫌いだと思う

 

 

 

 

だんだん食べ物に味がしなくなって

 

だんだん勝手に涙が溢れるようになって

 

 

だんだん先輩は遠ざかっていって

 

 

だんだんとやりたかったはずのことは

 

霞んでいく

 

 

 

本当にしんどい時と言うのは

 

言葉にならずただ目から生ぬるい

 

涙が出てくるだけで情けない

 

 

 

 

 

自分を持ち続けないとわたしは

 

わたしではなくなってしまう

 

 

 

 

最近の夢としては本当に劇団員になりたい

 

と思う

 

 

 

良いなあ劇団員

 

 

 

 

ミュージカルに出てみたい

 

 

 

 

 

 

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