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小学生の頃のわたしは

 

なぜあんなに足に傷が出来るのだろうと

 

大人たちを見てひどく残念に思った記憶がある

 

 

 

 

 

16歳半ば、大人に少し近づいて来た頃

 

左足の甲に火傷の傷跡のようなものができた

 

 

 

始めは鱗みたいで気持ち悪いと思ったが

 

いつからか嫌なことがあるたびに

 

傷に爪を立てるようになり

 

 

いつからか傷は足の甲だけではなくなっていた

 

 

本当に汚い足をしていて

 

ひどく辛い気持ちになった

 

 

 

 

小学生のわたしが見ていた

 

傷だらけの足の大人になってしまった

 

 

 

 

嫌なことがあればシャワーを強にして

 

傷に押し当てた

 

 

嫌なことがあれば右足で左足の甲を

 

踏みつけた

 

 

 

 

 

どんどんと自分の身体も行動も

 

醜くなっているのがわかった

 

 

 

 

性格も醜いのだから助かる道がない

 

 

 

足が太いなんて知ってるんだけど

 

 

 

毎日ストレスがたまっていくばかりで

 

わたしはストレスを溜めないことが取り柄で

 

わたしは、小学生のわたしは、

 

 

大人になってもずっとストレスと

 

上手に付き合っていけるんだと思っていた

 

 

 

 

みんなも苦しいことは分かるし、

 

どちらかといえばみんなの方が

 

苦しいのかもしれないけど

 

 

 

休めば外見に傷がつき、

 

休まなければ内面に傷がつく

 

 

 

 

内面の傷に比例していくように

 

足の傷の数は増え、痛みを伴う

 

 

 

 

こんなことは誰のためにもならないし

 

自分で自分の首を絞めているようなものだと

 

 

本当に分かっているのに

 

 

無駄に弱くなっていく精神論だけが

 

残って、

 

 

 

わたしは どんどん

 

わたしではなくなっていく

 

 

 

 

 

先輩に会いたいと思う

 

 

先輩はわたしに会いたくなくても

 

私は会いたい

 

 

 

 

何をしても楽しくない

 

色のつかない毎日の中で

 

傷を隠しながら

 

気丈に生きていかなけれならない

 

 

 

 

大人になると言うのはこう言うこと

 

なんだろうか

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時が経つにつれて

 

 

だんだんとわたしはわたしを

 

損ない続け

 

 

死にたいと言う気持ちが具体的に

 

形を変えだしたことに絶望するばかりです

 

 

 

学校を辞めたいと思う

 

 

 

 

死んでしまえば良いのかもしれないんだけど

 

やっぱり大好きなパパとママより

 

先に死ぬことはできなくて

 

 

でも生きていく道がやり方が分からなくて

 

どっちが正面か分からなくて

 

学校のやつらは全員敵だと思うし

 

 

大人がどうしようもなく嫌いだと思う

 

 

 

 

だんだん食べ物に味がしなくなって

 

だんだん勝手に涙が溢れるようになって

 

 

だんだん先輩は遠ざかっていって

 

 

だんだんとやりたかったはずのことは

 

霞んでいく

 

 

 

本当にしんどい時と言うのは

 

言葉にならずただ目から生ぬるい

 

涙が出てくるだけで情けない

 

 

 

 

 

自分を持ち続けないとわたしは

 

わたしではなくなってしまう

 

 

 

 

最近の夢としては本当に劇団員になりたい

 

と思う

 

 

 

良いなあ劇団員

 

 

 

 

ミュージカルに出てみたい

 

 

 

 

 

 

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知らず知らずのうちに

 

わたしは先輩になってしまっていることに気づく

 

 

 

散っていく桜は見たくなかったけど

 

綺麗だったから思わず写真を撮ってしまった。

 

 

 

カメラ女子とかいうものは好きじゃないので

 

ついったーなんかにあげたりはしませんが

 

なんとも言えん気分でした

 

 

 

 

何にもないただの1日にこうしてブログを

 

書くのはすごく久しぶりです

 

 

 

理由は汽車って暇だから

 

 

 

 

数日前に見た先輩のライブは

 

寝ても覚めても明日が自分のライブでも

 

頭にこびりついて剥がれません

 

 

 

 

わたしは頭が悪いうえに

 

なぜか理系の学校に通っているから

 

日本語がどんどん下手になる

 

 

 

 

わたしにはもう多分上手に自分の気持ちを

 

歌詞にすることはできないと思う

 

 

 

前が上手だったんかと言われると違うけど

 

 

 

でも多分一生歌詞は書けない気がしてきた

 

 

 

自分の才能に絶望したわけではないけど

 

何かの意味を持った歌詞が書けない

 

 

わたしには絶対書けない

 

 

 

 

 

 

嫌なことがあったら曲をつくろうなんていう

 

夢みたいなことはわたしにはできなくて

 

 

満足がいくライブもできない

 

クズのようなわたしが明日は歌うわけであって

 

 

 

自分の歌に価値があるとは

 

微塵も思わないし

 

 

みんなで楽しくやっていけたら

 

良いんじゃないかっていう

 

抽象的な考えしか浮かびません

 

 

 

 

でも楽しいのが1番だとわたしは思うから

 

 

 

それでいいのかなとおもう

 

 

 

 

むずかしいな〜、3年生って面倒臭い

 

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今日も変わらずライブへ行った

 

 

お金が足りなくて、

 

チケット代を少し安くしてくれと

先輩に頼もうとしたら先に連絡が来た

 

 

 

 

わたしは低脳なのでお金もなかったし

 

先輩の誘いをありがたく受け取った。

 

 

わたしは低脳なので。

 

 

 

 

でもやっぱり気を遣わせてしまった

 

低脳なわたしは考えが浅い

 

 

 

後輩にお金を出さすんが申し訳ないと

 

思ってくれるところ

 

 

無理して来なくても良いよって

 

言ってくれるところ

 

 

お金のことは気にせんでいいよって

 

言ってくれるところ

 

 

わたしと目があっても

 

笑ってくれるところ

 

 

 

ライブを近くで見ても

 

何も言わないところ

 

 

 

 

差し入れもバレンタインも

 

全部受け取ってくれるところ

 

 

 

 

そう言うところ、

そう言うところが好きなんです

 

 

 

誰にでも出来ることじゃないよ

 

 

 

先輩のMCを誰が笑ったって

 

先輩は世界でいちばんかっこいいんだよ諸君

 

 

 

ダサいって言われてもあのスタイルを

 

曲げないところが本当に素敵で素敵なんです

 

 

文章に書き起こしたら廃れてしまうけれど

 

本当に素敵で、ずっと見てたいんです

 

 

 

 

 

無理して来なくていいと言うけれど

 

本当に無理はしてなくて

 

 

わたしの腐ったバンド人生の中で

 

先輩に巡り会えたことは素敵なことであって

 

優しくしてくれてありがとう

 

 

 

いつまでもズルズルと優しさにあまえてしまって本当にごめんなさい

 

 

先輩が好きなのは確実なんですが

 

バンドの音楽も本当に好きなんです

 

 

 

 

後付けに聞こえるかもしれないけれど

 

本当に本当に好きで、誰がわかってくれなくても大好きです

 

 

 

 

ずっとずっとずっとだいすきです

 

 

 

 

見るたび幸せな気持ちになれること

 

 

先輩はそうじゃないかもしれんけど

 

わたしがおれば幸せではないかもしれんけど

 

やっぱりどうにもこうにもわたしは

 

幸せになりたくてライブハウスに足を運んでしまうから

 

 

先輩が嫌がるんは重々承知で気を遣わせてしまっているのも本当に本当によく知っているんだけれど

 

 

 

 

バンドをしている先輩が好きで、

 

バンドが好きな先輩が好きで、

 

その先輩が好きなわたしは

 

お金を払ってライブに行くしかなくて

 

 

だから本当にわたしは負担じゃないけど

 

先輩に変に気を遣わせてしまうくらいなら

 

行かん方がいいんだろうか

 

 

 

 

後の人たちは来てくれてありがとー!って言うだけやけど

 

そうじゃないところ

 

そう言うところが好き、本当に

 

 

 

気持ち悪い後輩でごめんなさい

 

 

 

ステージの上で言われる言葉が

 

たまにわたしのことかなって自意識過剰に

 

思う時があります

 

 

本当にごめんなさい

 

 

 

わたしじゃない誰かのこととしても

 

わたしにも当てはまったことが嬉しくて

 

低脳なわたしは幸せな方向に考えを

 

持って行ってしまいます

 

 

 

 

 

アルバムの帯の裏のURL検索して見たことは

 

一生黙っとこうかなと思います

 

 

 

きっと見たんがわたしって知ったら

 

先輩は残念な気持ちになると思うから

 

 

 

 

本当にわたしは無理して行ってなくて

 

義務感から行ってるわけじゃなくて

 

 

 

先輩が好きでバンドが好きでライブが好きで行ってて

 

 

 

 

私が言っても全部ペラペラに聞こえてしまうのが悔しくてたまりません

 

 

 

 

先輩が進まれる道が

幸せなものでありますように

 

 

どうか優しい人たちの日常が

崩れませんように

 

 

 

 

 

 

やっぱりいきなり行かんのは無理なんで

 

たまにライブに顔だしても良いですかね

 

 

 

 

わたしの唯一の楽しみなんで

 

 

 

ああだいすき

 

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直弥くんお誕生日おめでとう

 

 

 

大好きな直弥くんのお誕生日を

 

祝えて本当に幸せです。

 

 

 

 

 

はてさて話は変わり、

 

やっぱり春は本当に腹がたつことばかりで

 

去年とは違う憤りを覚える毎日です。

 

 

 

 

これが男女差と

 

いうやつなんかなと思いながらも

 

やっぱりそれだけでは片付かない部分も

 

多いと思います。

 

 

 

 

分かってくれない人の方が多い

 

こんな腐ったゴミの世界で

 

やって行かなければならないこと

 

 

 

 

私たちの頑張りやり方は批判を

 

浴びる方が多いこと

 

 

 

トップバッターの重みを

 

何ひとつあいつらは分かっていないこと

 

 

 

どれをどう切り取っても本当に

 

腹がたつばかりで

 

煮え切らない思いをこうして

 

文章に書き殴っても少しも治りません。

 

 

 

去年より寂しさは減り

 

苛立ちが増えた3年目の春は

 

最悪のスタートを切りました。

 

 

 

 

やっぱり性別の違いの

 

考え方の差っていうのが1番大きい気がする

 

 

 

わたしは絶対に共感できないし

 

あの人達がああ言うことで

 

距離を詰めようとするならば

 

そうすればいいと思うし

 

私たちはあんなことはしない

 

 

 

 

私たちはあんなことはしてもらった記憶はない

 

 

 

 

 

やれるやつはどんな環境でもするし

 

大事にしたってかえってこんやつ

 

ばっかりのゴミの集まりの世界なんですよ

 

 

 

 

 

何年前に戻りたいと言うけれど

 

 

何年前もわたしたちが知らなかっただけで

 

同じようなことが繰り返されて

 

 

私たちの見ている先輩も

 

わたしと同じ気持ちになったのかと思うと

 

 

どうして良いかわからないし

 

申し訳ないことをしたとおもう

 

 

 

 

元から出来上がっている環境に

入れてもらうということ

 

 

ひとつとして分かってないあいつらに

 

わたしたちの音楽の良さはわからないと思う

 

 

 

 

世の中腐ったやつばかり全員敵だ

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自分の涙で滲んだ視界でTwitter

 

見ることほど虚しいことはないと思う

 

 

 

 

結局のところ味方なんていないわけであって

 

まあそんなことは今わかったことじゃなくて

 

でも一緒におったら

 

この人はわたしの味方なんかなって

 

勘違いしてしまうことが最近よくある

 

 

 

 

 

馬鹿げた浅はかな話でしか

 

見えないわたしの永遠のループ

 

 

 

 

信じることができないとか

 

そんな厨二病くさいことは言いませんが

 

 

信じても良いかなって思える人って

 

限られてると思うんですよね

 

 

 

 

17年の人生の中で何不自由なく

 

丁寧に育てられたんですわたしは

 

 

 

大事に大事にそだててもらったのに

 

これです

 

 

 

 

 

結局わたしはみんなより持ってるものが

 

多いはずなのに無い物ねだりばかりする

 

 

ろくでなしのクズ人間だと思います

 

 

 

 

自分のことを好きと言ってくれる人も

 

信じられない

 

 

いつも一緒にいる子にだって

 

別に嫌われても良い

 

 

 

伏線を張った生き方しかできないのに

 

勝手にひとりで被害妄想をして

 

堕ちていくゴミ人間です

 

 

 

 

 

ここはわたしのブログなので

 

誰にもとやかく言われる権利はないと

 

勝手に思っています

 

 

 

知り合いが見ていないって

 

すごく肩の力が抜けて良いなと思います

 

 

 

 

 

b◯wsがやめたらどうしよう

 

 

辞めるまで なんて言わないでほしいなあ

 

 

でもわたしに止める権利はないのです。

 

 

 

 

つらいなあ。

 

心の支えだったんです、

 

辛い時唯一の

 

 

 

 

 

つらくなったらベッドの横の

 

オーディープレイヤにCDを入れて聴きます

 

 

 

 

瞼を閉じればここはわたしの部屋では

 

なくなります

 

 

 

 

先輩が居てみんながいて

 

誰もわたしを見て居ないのに

 

わたしは先輩を見ることができる

 

夢のようなあの時間に戻ります

 

 

 

 

 

世の中少しでも信じられる人がいたら

 

生きて行けるきがする

 

 

 

 

例えば、向こうがわたしのことを

 

知らなくても。

 

 

 

 

勝手にわたしが信じて生きて生きます

 

迷惑はかけないし

 

一生交わる事もないと思うので

 

どうか許してほしい

 

 

 

 

 

先輩に彼女ができたら

 

タクチャンに彼女ができたら

 

 

 

2~3ヶ月は家が涙で沈むぐらい

 

泣くかもしれんけど

 

結婚式のご祝儀は1番出せるくらい

 

心の大きな人間になりたいです

 

 

 

 

わたしなんかを選ばないあなた達が

 

1番だいすきです

 

 

 

 

 

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死にたいと思った

 

 

 

寒い雪の中でひとり歩いていると

 

どうしようもなく死にたいと思った

 

 

 

 

あのまま溝に足を落とせば

 

死ねたのだろうか

 

 

 

あのまま雪の中で明日を迎えれば

 

死ねたのだろうか

 

 

 

 

どうしようもない気分になる

 

 

 

 

わたしのための人生であるならば

 

死んでも良いのではないかと思った

 

 

 

 

 

味方がいたっていなくたって

 

結局はわたしはひとりだ

 

 

 

 

生きることに疲れたなんてそんな

 

大層なことは言えないけれど

 

 

 

ひとりで遠くの街で暮らしたいと思った

 

 

どうせなら誰も気にしない

 

都会の街がいい

 

 

 

 

誰とも関わりを持たず

 

いちから始めてみるのもどうだろう

 

 

 

 

好き勝手やってきた罰がまわってきた

 

 

みんなどうやって生きているんだろう

 

 

毎日の過ごし方を忘れてしまった

 

 

 

ひとりでの生き方が分からない

 

 

 

 

誰かに聞いてほしいわけじゃない

 

誰かに認めて欲しいわけでもない

 

 

 

 

もう誰もわたしに関わらないでくれ

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